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🏦 住まいとお金

住宅ローン返済シミュレータ

月々の返済額・総返済額・繰上返済の効果を試算

借入額・金利・期間を入れると、毎月の返済額・総返済額・利息総額を即時計算。 元利均等/元金均等の切り替え、ボーナス払い、繰上返済(期間短縮型)による利息軽減額のシミュレーションに対応しています。

返済方式
毎月の返済額¥91,855
総返済額¥38,579,239うち利息総額¥8,579,239
1年目35年目
ローン残高(元金)支払利息の累計

月返済額の早見表(35年・元利均等・ボーナスなし)

借入額年0.5%年1.0%年1.5%年2.0%年2.5%
2,000万円¥51,917¥56,457¥61,237¥66,253¥71,499
2,500万円¥64,896¥70,571¥76,546¥82,816¥89,374
3,000万円¥77,876¥84,686¥91,855¥99,379¥107,249
3,500万円¥90,855¥98,800¥107,165¥115,942¥125,123
4,000万円¥103,834¥112,914¥122,474¥132,505¥142,998
4,500万円¥116,813¥127,029¥137,783¥149,068¥160,873
5,000万円¥129,793¥141,143¥153,092¥165,631¥178,748

※ 標準的な元利均等返済の計算式(毎月返済額 = 借入額 × 月利 × (1+月利)^回数 ÷ ((1+月利)^回数 − 1))による概算です。

元利均等と元金均等の違い

元利均等返済は毎月の返済額(元金+利息)が一定で、家計管理がしやすい一方、 返済初期は利息の割合が大きく元金が減りにくい方式です。元金均等返済は毎月の元金部分が一定で、 初回の返済額は多いものの残高の減りが早く、総利息は元利均等より少なくなります。 繰上返済は残高を直接減らすため、早い時期に行うほど利息軽減効果が大きくなります。

住み替えを検討中の方は、売却相場シミュレータで今の家の相場の目安、固定資産税・売却手取り計算機で売却後の手残りも確認できます。

本ツールの結果は入力した金利が全期間続く前提の概算です。審査金利・保証料・事務手数料・ 団体信用生命保険料・火災保険料などの諸費用は含みません。「借りられる額」の審査判断を行うものではありません。 実際の返済額・借入可否は金融機関の見積り・審査でご確認ください。
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