証明写真メーカー
スマホ写真から証明写真を自作、コンビニ印刷で数十円
スマホで撮った写真から、履歴書・運転免許・マイナンバー・パスポートの規格に合った証明写真を無料で作成。 AIが人物を自動で切り抜いて背景を白・ブルー・グレーに差し替え、L判(89×127mm)への面付けまで行います。 保存したシートをコンビニの写真プリントでL判印刷すれば、証明写真機を使わずに数十円で証明写真が用意できます。 処理はすべてブラウザ内で完結し、顔写真が外部へ送信されることはありません。
仕上がりプレビュー(履歴書・就活)
🪪ここに顔写真をドロップ正面を向いた、明るい場所で撮った写真が最適です
プレビューをドラッグすると位置を調整できます。点線ガイド(頭頂・あご・中心)に顔を合わせてください。
使い方(3ステップ)
- 正面を向いた写真を読み込む(AIが自動で背景を切り抜きます)。
- サイズ規格と背景色を選び、ガイド線に顔位置を合わせる。
- 「L判シートを保存」して、コンビニの写真プリントでL判印刷する。
よくある質問
利用は無料ですか?
無料で、会員登録も不要です。証明写真機(800〜1,000円程度)の代わりに、コンビニのL判写真プリント(数十円)だけで証明写真を用意できます。
写真はサーバーにアップロードされますか?
いいえ。AI背景切り抜きを含む全ての処理がお使いのブラウザ内で完結し、顔写真が外部へ送信されることはありません。
コンビニでの印刷方法は?
保存した「L判シート」の画像を、各コンビニの写真プリント(ネットワークプリント等)へL判・写真プリントとして登録し、フチなしではなく「フチあり/等倍」設定で印刷してください。印刷後にガイド線に沿って切り取れば完成です。
どんな写真を使えばきれいに仕上がりますか?
正面を向き、顔全体に均一に光が当たった写真が最適です。無地に近い背景だとAI切り抜きの精度も上がります。帽子・サングラス・強い影は各機関の規格で不可となる場合があります。
パスポートや免許でそのまま使えますか?
サイズは各規格に合わせていますが、頭頂からあごまでの寸法・背景色・画質などの受理基準は提出先が最終判断します。特にパスポートは規格が厳格なため、外務省の写真規格ページを確認の上、ガイド線を使って顔位置を合わせてください。
関連アプリ
写真の受理基準(顔の寸法・背景色・画質等)は提出先の機関が最終判断します。特にパスポート・マイナンバー等の公的申請では、 必ず各機関の公表する写真規格をご確認ください。本ツールの利用により申請が受理されなかった場合でも、当サイトは責任を負いません。