エンジニアへの道 - 学習ロードマップ育成ゲーム
基礎から専門職まで、学習ツリーを育てながら12のキャリアを探索できる放置ゲーム
エンジニアへの道 - 学習ロードマップ育成ゲームについて
エンジニアへの道は、エンジニアの学習ロードマップを進化ツリーとして育てる放置ゲームであり、同時にキャリア探索ツールです。学習順序は実務で広く共通する一般的なステップに沿っており、各レーンの先には QA・フロントエンド・バックエンド・モバイル・インフラ/SRE・データ/AI・セキュリティ・ゲームプログラマーの8職種と、フルスタック→テックリード/EM→CTOへ続く上位キャリアが待っています。キャリア図鑑では各職種の仕事内容・年収目安(公開されている求人・給与データに基づく目安)・向いている人を確認でき、必要な学習経路をツリー上にハイライトできます。
使い方
- 「教科書を読む」をタップして知識を稼ぎ、「インターネットの仕組み」から解禁していきます。
- 基礎(HTML/CSS/JavaScript/Git)を学ぶと、4つの専門レーン+短期コースに分岐します。
- キャリア図鑑で気になる職種をタップすると、必要な学習経路がツリー上に光ります。目標から逆算しましょう。
- 職種ノードに到達するとキャリア達成。最深部のCTOに到達したら「転職」で周回し、肩書きを上げていきます。
特徴
- 44ノードの学習ツリー(各ノードに「何を学ぶか・なぜ必要か」の実用解説)
- 12のキャリアケース図鑑: 仕事内容・年収目安・向いている人・必要学習経路のハイライト表示
- 学ぶほど豪華になるデスク環境(独学の机→スタートアップ→経営会議室)
- オフライン学習(最大8時間)・自動保存・転職(プレステージ)による周回強化
よくある質問
- 学習の順番は実際のロードマップに基づいていますか?
- はい。ツリーの学習順序は、実務で広く共通する一般的な学習ステップに沿っています。基礎(インターネット→HTML/CSS/JavaScript→Git)から各専門レーン(フロントエンド/バックエンド/インフラ/データ・AI)へ分岐する流れは、実際の学習にもそのまま使えます。
- 年収の数字は本当ですか?
- 公開されている求人・給与データ(2025-26年時点)に基づく目安です。経験年数・地域・企業規模で大きく変わるため、幅を持って参考にしてください。
- キャリア図鑑はどう使えばいいですか?
- 気になる職種カードをタップすると、その職種に必要な学習経路がツリー上にハイライトされ、達成済み/未学習が一目で分かります。「なりたい姿から逆算して何を学ぶか」を考える材料として使えます。
- 転職(リセット)をすると何が消えますか?
- 知識とツリーの学習状況はリセットされますが、キャリアPt(全生産+10%/個の永続ボーナス)と肩書き・達成記録は残ります。転職を重ねるほど学習速度が上がる設計です。
- 無料で遊べますか?
- 完全無料・登録不要です。進行はブラウザに自動保存され、閉じている間も知識が貯まります(最大8時間・効率50%)。
あわせて使う: エンジニア職種適性診断 - 向いている職種を診断してから経路を見る / エンジニア16タイプ診断 / コードの系譜 - プログラミング言語進化の放置ゲーム