エンジニア適性診断
エンジニアになったら、あなたはどのタイプ?
未経験・知識ゼロでOK。普段の行動や考え方のクセについての18問(約2〜3分)から6つの素質を測り、 フロントエンド・バックエンド・データ・AIなど8つの開発職種との適性マッチ度を診断します。 向いている理由と「最初の一歩」も表示。無料・登録不要です。
18の質問(約2〜3分)で、普段の行動や好みから6つの素質を測り、あなたに向いているエンジニア職種を診断します。
※ 質問はすべて日常の行動についてです。プログラミングの知識や経験は一切不要です。
6つの素質軸の考え方
本診断は、プログラミングの知識ではなく、日常の行動に現れる6つの素質を測ります。 どの素質にも対応する職種があり、優劣はありません。
診断できる8つのエンジニア職種
判定の仕組み
18問の回答から6つの素質スコアを計算し、あなたの中で相対的に強い素質のパターンを、 8職種それぞれに設定した素質プロファイルと照合して一致度を計算しています。 表示されるマッチ%はこの一致度と回答のメリハリから算出した実際の計算結果で、ランダムな演出は含まれません。 結果画面では、どの素質が判定の決め手になったか(判定の根拠)もあわせて表示します。
現役エンジニアの方へ
本診断はこれからエンジニアを目指す方向けの職種適性診断です。すでに開発の経験がある方には、 働き方の性格タイプを16分類するエンジニア16タイプ診断がおすすめです。
よくある質問
プログラミング未経験でも診断できますか?
できます。むしろ未経験の方のための診断です。設問はすべて「旅行の計画の立て方」「説明書を読むかどうか」といった普段の行動や好みについてで、技術の知識は一切必要ありません。
どうやって適性を判定していますか?
18問の回答から「視覚・デザイン感度」「構造化・段取り思考」など6つの素質スコアを計算し、あなたの中で相対的に強い素質のパターンを、8職種それぞれの素質プロファイルと照合(一致度を計算)してランキングにしています。結果画面には、どの素質が判定の根拠になったかも表示します。
「優先度低め」と出た職種は諦めるべきですか?
いいえ。この診断が測っているのは現時点の回答傾向との相性であって、能力や将来性ではありません。興味がある職種があれば、診断結果に関係なく挑戦する価値があります。適性は経験によって育つものです。
エンジニア16タイプ診断との違いは何ですか?
エンジニア16タイプ診断は、すでに開発をしている人の「働き方のタイプ」を性格診断風に分類するものです。本診断は、これからエンジニアを目指す人向けに「どの職種(フロントエンド・バックエンドなど)が向いていそうか」を日常の行動から推定するもので、目的も設問も異なります。
結果は毎回同じになりますか?
同じ回答をすれば必ず同じ結果になります(ランダム要素はありません)。ただし、気分や経験の変化で回答自体が変われば結果も変わります。しばらく経ってから受け直すと、自分の変化に気づけることもあります。
診断結果だけで職種を決めていいですか?
診断はあくまで「最初の一歩を選ぶきっかけ」としてお使いください。実際に手を動かしてみた時の楽しさがいちばん確かな適性のサインです。結果画面の「最初の一歩」から、気軽に試してみるのがおすすめです。