よく使うサイトをアイコンで並べ、フォルダ・ページ・Dockで整理できるブラウザ用ランチャー
ブックマークバーに詰め込んだリンクを、iPadのホーム画面のような一覧に置き換えるWebランチャーです。 アイコンはドラッグで自由に並べ替えられ、重ねればフォルダ、ページを足せば用途ごとに面を分けられます。検索・時計・Webアプリニュース・カタログのウィジェットや、任意のサイトを埋め込むタイルも同じグリッドに置けます。 配置はすべて端末内に保存されるため、登録・ログインは不要です。
このページのURLをブラウザに登録すると、起動時やホームボタンからすぐ開けます。
シンプルな作業台型のスタートページが好みの場合は カスタムスタートページ もご利用ください。ほかのWebアプリは Wevaのアプリ検索 から探せます。
不要です。並べたアイコン・フォルダ・ウィジェットの配置は、すべてお使いのブラウザの中だけに保存され、サーバーには送信されません。別の端末やブラウザへ移したいときは、設定の「書き出し」で保存したファイルを「読み込み」から取り込んでください。
アイコンを長押し(またはパソコンなら押したまま少し動かす)すると編集モードになり、iPad と同じようにアイコンが揺れます。そのままドラッグで好きな位置へ動かせます。アイコンを別のアイコンの中心に重ねるとフォルダができ、画面の左右端まで運ぶとページを移動できます。キーボードの場合は、編集モード中にアイコンを選んで矢印キーでも動かせます。
検索(Google・Yahoo!・Bing・DuckDuckGo・YouTube・Wikipedia・Amazon と Weva のアプリ検索)、時計、Webアプリニュース、Webアプリカタログ、そして任意のページを埋め込めるサイト埋め込みの5種類です。大きさは小(2×2)・中(4×2)・大(4×4)から選べます。
多くのサイトは、ほかのページの中に表示されることを自分で禁止しています。この場合はブラウザ側が表示を止めるため、こちらからは解除できません。ウィジェット右上の「開く」から新しいタブで開いてお使いください。ニュースサイトや公開ダッシュボードなど、埋め込みを許可しているページであればそのまま表示されます。
できます。Chrome なら「設定 → 起動時 → 特定のページを開く」、Edge なら「スタート、ホーム、新しいタブ」、Safari なら「一般 → ホームページ」、Firefox なら「ホーム → カスタムURL」にこのページの URL を登録してください。「新しいタブ」そのものを差し替えるにはブラウザの拡張機能が必要です。
カスタムスタートページは検索・ToDo・メモを縦に並べた「作業台」型です。こちらの Weva ランチャーは iPad のホーム画面と同じアイコングリッド型で、フォルダ・複数ページ・Dock・任意サイトの埋め込みまで使える「リンクを持ち歩く」ためのランチャーです。用途で選ぶか、両方をブックマークして使い分けてください。
使えます。画面幅に合わせて列数が変わり、スマホでは4列で表示されます。長押しからのドラッグ操作、左右スワイプでのページ送りにも対応しています。ホーム画面に追加してフルスクリーンで開くと、よりアプリらしく使えます。